「聖徳記念絵画館」のなんじゃもんじゃの木

2007-4-28 撮影
2007-6-2 撮影

初代ヒトツバタゴは青山連兵場の時代から「なんじゃもんじゃ」の俗称で呼ばれ、名木、珍木として珍重されてきたが、
初代の木が枯死したため、現在のヒトツバタゴが植えられたといわれています。
花は5月上旬に白い花を咲かせていますが、6月に再撮影に行った時は実が付いていました。