春枝の自分史 自分史(1/5)

1933/1/5

近藤家の長女として、誕生
現在の南房総市高崎1613の2に、誕生しました
1940/4/1 岩井尋常小学校入学      ⇒ 小学一年生の本が残されていました
1946/4/1 昭和20年入学 
昭和25年-3卒業
安房第二高校入学(女子)      ⇒ 戦前の教育体制
1950年  昭和25年館山の洋裁学校に通う
195X年  戦争中に板橋から岩井に疎開していた「大矢木テーラー」が板橋(現新座市石神)に帰って行くにあたり、住み込みで、洋裁を本格的に習得しようと、 一緒に板橋に行った。
196X年  独立して館山に住む。 当時、いとう屋の洋裁部門の仕事を請け負う。弟子も5,6人雇う。
1962年   いとう屋の営業マンと結婚する。     ⇒ 新婦は、古山富雄
1963年9月  妹と一緒に、鏡浦観光バスのツアー「上高地とぶどう狩りの旅」に行きました。
1964年4月3日   第一子誕生(泉)
196X年  ご主人が独立して、室内装飾の「マルソー」を立ちあげる、春枝も洋裁の仕事を辞めて、「マルソー」を手伝う。
196X年  室内装飾の「マルソー」も、順調に営業成績を伸ばし、ある日、熱海のホテルを予約してくれた。古山家は4人、近藤家は 父、母、定夫の3人でした。屋上に昇り熱海城をバックに写真を撮りました。     ⇒ 古山家の子供から歳も分るかも
1969年   古山家は五人家族となりました。     ⇒ 古山家は五人家族
1983年  ご主人が他界(享年48歳)して、室内装飾の「マルソー」を引き継ぎ、社長(50歳)として活躍する。その後、若手が育ち会長職となる。
2003年   更に孫が二人できました。。     ⇒ 長男が結婚して、7人家族になりました。
2022/8 令和4年8月 姉(春枝)の絵手紙が各所に送付  ⇒ 弟の定夫へ届いた。
2023年 姉(春枝)の絵手紙が各所に送付  ⇒ 妹(久子)へ届いた。
2023年12月31日   次男が他界しました     ⇒ 家族は6人家族になりました。
2024/7 令和6年7月 姉(春枝)の短歌が入選した  ⇒ 葬儀の時に遺作として紹介
2024/7 令和6年7月 姉(春枝)の晩年に、弟(定夫)と姉(春枝)のメールのやり取り
⇒ 弟(定夫)から姉(春枝)への送信。
2024/7 令和6年7月 姉(春枝)の晩年に弟(定夫)とのメールのやり取り  ⇒ 弟(定夫)への返信。
  想い出の写真集   ⇒ その後集まったものは、写真集(第二部)に載せます

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