| 母を誘って、山陰、城崎、玄武洞、更に足を延ばして、津和野、山口へ帰路は福岡から、飛行機に乗り、羽田に戻る旅をしました。 写真はないけど、城崎で旅館の料理でカニをたらふく食べました。 次の日には、天橋立に行き、対岸山腹にある「股のぞき」で、天橋立の逆さ図を見ました。
山陰線を西に進み、益田で山口線に乗り換え、二泊目は山口温泉でした。
温泉旅館の食事は豪華で、母は食べ残してしまい、勿体無いので、無理して食べたら、おなかを壊してしまい、翌日の「山口観光は良く覚えていない」。
ただ、五重塔や庭園のある有名なお寺は記憶に残っている。 一休さんが柱に縛られ、足で描いたネズミが紐をかんでくれた。・・・と言う逸話が残っている。 次の日は、山陽線で九州に入り、博多から福岡空港に行き、羽団帰ってきました。 |