近ちゃんの一人旅
山梨県側から長野県への近道として、昭和44年に標高2360メートルに山を切り開いて道路を新設したもので、2番目の写真を見ると、ひとたび、豪雨が来れば、道路の土砂は流され、車高の低い乗用車では、底をこすってだいぶキズだらけになった。