武蔵の国の中心・府中を歩いた。

奈良時代から栄えた土地であり、「大国魂神社」や
「国分寺」の影響がいまなお、残っている。
12万歩目までの採用写真に載らなかった物を追加します。

足利尊氏が開祖となった「高安寺」総門 境内にあった、新しく、可愛い道祖神
高安寺・山門、2階には、20体ほどの仏像。 天台宗・善明寺の山門
善明寺の本堂 大国魂神社の創建は第12代景行天皇のころ
ケヤキ並木は源義家の寄進によるもの 1月6日は、まだ正月気分
奉納ちょうちんと、初詣客 奉納ちょうちんと、初詣客
縁起だるまの露天商 1900年前の創建である、東京都屈指の古社
1100年の歴史を持つ、妙光院 八王子城主や徳川家康の帰依を受けている
安養寺の山門 安養寺本堂
浅草の観音様の分身を奉っている第5番札所
東京競馬場前の馬頭観音前にて。 東京競馬場前の「馬霊塔」
有名競走馬のお墓(1) 有名競走馬のお墓(2)
武蔵の国の国分寺の七重の塔の跡地
1200年前の国分寺は新田義貞の時、焼失 現在の国分寺は、江戸時代に建立したもの。
現在の国分寺は、江戸時代に建立したもの。
下の写真は拡大できる。・・写真上で左クリック 手前は尼寺、奥は憎寺(男の坊さん)
左側に南北に伸びる東山道武蔵路がある。 武蔵国分僧寺(男の坊さん)の模型
尼寺の模型 尼寺跡地を測量・礎石復元
武蔵国分尼寺跡の側溝の復元 礎石復元(尼坊・・東西44.5m、南北8.9m)
東山道武蔵路、幅15メートル 側溝と右側土手部分(盛り土)
新田義貞の寄進した薬師堂の仁王門
旧鎌倉街道・上の道 200mにわたって保存されている。
切通しの土手の上に、昔、「伝祥応寺」があった

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