このカメラでも、花火画像を撮影するが出来ました。

バカチョン方式の全自動で、露出、ピント、シャッター速度
をカメラ自身が勝手に決めています。

通常、撮影しているものです。
定価19,800かも、長野・富士見町の組み立て職人経由で、
ホームページの制作代として入手したもので,やはり只です。
光学2倍ズームです。

マニュアル機能の無いバカチョン方式・カメラです。

この三脚は、中古品で500円でした。

花火撮影の時は、カメラの液晶画面を見ながら、
三脚の水平、垂直のレバーを操り常に画面の中央に火の玉をもっていきます。
花火が上空で止まったときに、カメラの望遠レバーを操作する。
そして、すかさず、シャッターを押した。