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特に、2023年、2024年の雛めぐりは、江戸時代から昭和時代の初めまでは、最上川流域は、紅花の特産地として、水上交通と海上交通で京都の文化と密接なつながりがあったことにより、立派な雛人形が多く残っていました。
下の写真は、京都の丸平の大木平蔵の作品で、明治天皇と昭憲皇后をかたちどっためずらしいものです。