D7500機  d7500-25089

埼玉県行田市 古代蓮の里
撮影日 : 2025−7−20
 
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田んぼアートを、行田タワーの展望台から見るためには、3時間20分の待ち時間があるので、隣接する「古代蓮の里」の4つの蓮池を見る時間が十分ありました。  古代蓮の里に入る前に、双頭蓮の写真を見つけました。
古代蓮の里では、2012年、2019年、2020年、2023年、2025年とたびたび双頭蓮が、SNS等で報じられているので、2025年7月14日咲いたという双頭蓮を探したが見つからなかった。

古代蓮の里の東端にあった見学ルートから外れた「金網で蓮鉢を保護していた」場所に、蜻蛉が4〜50匹いて、その中に蝶とんぼが20匹ほどいた。
時折、虫を食べに飛んで行ったが、必ず、固定位置に戻ってくる蝶とんぼがいた。
よくインターネットから目にする「後方上から撮影した写真で、羽が太陽の光で輝く」ような写真は、撮れなかったものの、胸や羽の付け根の輝きが写真に収められた写真に出会えたのは、ラッキーでした。