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お茶室「おおすみ山居」は、京都西翁院の「淀看席(よどみせき)」を参考にし、伝統を生かした構造・仕上げに加えて、根曲がり竹の下地窓や割肌の天井、割竹の袖壁など、「わび」の表現に工夫を凝らした建物です。
境内で写真を撮っていると、スタッフさんが足元の器にLED付のローソクを点けていた。
聞けば、・・・今夜も紅葉のライトアップがあるそうだ。 おおすみ山居の周辺には、数千から一万個の豆球やキャンドルランプがあるとか。
時計を見れば、14時30分、それから3時間半待ち、ライトアップで幻想的な写真が撮れました。 |
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