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この催しは、最古の国宝
松本城の天守や石垣に、松本市立博物館所蔵の商都松本が描かれた錦絵、絢爛豪華な屏風絵、松本てまりや提灯など松本市ならではの伝統工芸のモチーフ、春に咲き誇る桜や北アルプスの花々など、ダイナミックで幻想的なプロジェクションマッピング映像を投影します。 ※約9分間のコンテンツを約3分間のインターミッションをはさんで、12分間の繰り返し連続投影です。
さらに、園路でのインタラクティブコンテンツ、城門(黒門)でのプロジェクションマッピング、松本城公園のライトアップなど、さまざまな光のアートを体験しました。
12/13から2/15までのイベントですが、下記のように、3回に分けられていますので、冬の松本城天守を彩る壮大なプロジェクションマッピングは、観覧は無料で、事前申し込みは不要ですので、お近くの人は、是非いって見てください。
<第一期:時を超える城 光の物語> 2025年12月13日(土)〜2026年1月7日(水)
<第二期:光の記憶 名場面ダイジェスト> 2026年1月8日(木)〜1月28日(水)
<第三期:光咲く天守 春の幕開け> 2026年1月29日(木)〜2月15日(日)
動画は、園内通路の投影や城内の樹木のイルミや黒門へのプロジェクションマッピングも良かったけれど、なんと言っても、天守閣をスクリーンとした投影には、昨年までの投影より、錦絵や屏風絵や松本手まりや提灯などが加わり、剣道の試合風景や騎馬武者や甲冑を付けた武士の姿は脳裏に残りました。 ⇒ 分割された撮影でしたが、一本の動画にまとめたため、長編になりました。 |
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