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今日の天気は最高の花見日和だ。 そして、明日からは天候が崩れると言う。
まだ、歩くには魚の目が痛くて、支障はあるが、自転車を漕ぐ事は支障がなかった。 海老名のさくらの名所(北部公園)に出かけることにした。
自宅をでて、1.5キロメートルの所(伊勢下村橋)に、河童の像がある。 季節毎に衣装を着替えているそうだ。
この風習は明確な開始時期は不明ですが、少なくとも2010年代の初めの頃にはすでに知られていました。
この橋から、200メートルの所で、たくさんの鯉のぼりを見ましたので、撮影しました。
さらに、50メートルほど先から「北部公園のサクラ並木が」始まり、ポンプ場の傍の大きなシダレザクラが満開でで迎えてくれました。
ここから、「さくらのトンネル」は始まり、ビニールシートを広げ、ビールを片手にご馳走に箸をすすめる者や、桜の下で写真を撮る人で賑わっていました。
この「さくらのトンネル」は、150メートルほど続き、いったん、道路で途切れますが、さらに上流に進むと、今度は「さくらと花桃」によってトンネルが150メートルほど続きました。 |
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