D7500機  d7500-26132

神奈川県伊勢原市 市政55周年記念 道灌まつり
撮影日 : 2026−10−4
 
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御柱の斧入れ神事とは、長さ13.5メートルの先端を切り落とすために斧を入れる神事です。
現地の信州諏訪では、斧だけを使い先端を役1メートルほど切り落とすのですが、伊勢原では関係者5、6名ほどが交代で斧入りを行い、後は、チェーンソーで先端を切り落としました。
先端の切り落とされた部分は、斧で細かく切られ、見学者に配られていました。  神木の破片は「こっば」といい、持ち帰って神棚にささげました。