| 地元で呼んでる愛称 | 飛鳥山のカンヒザクラ |
| 桜のデーターベース (単位はmです) |
花の種類:カンヒザクラ 推定樹齢: 年 樹高: 18, 幹回り: 枝張り 東西: 6 , 南北: 5 |
| 桜を取り巻くイベント | |
| 大凡の満開日 | 2011-4-1 |
| 訪ね方 | JR王子駅から150メートル |
| その他 | 江戸時代から今日まで、桜の名所として賑わいを見せている「飛鳥山」、 事の起こりは、徳川八代将軍吉宗が、染井村の大名の植木職・伊藤伊兵衛に命じて、飛鳥山に桜を植樹させ、江戸庶民の行楽の為に公園を開放したのが始まりであった。 公園内は、桜の木のほとんどが「染井吉野」で有るため、まだ花見には程遠かったが、老木の桜の林の中に、一本だけ、公園の北端の場所にピンク色の「カンヒザクラ」が満開でした。 |