2022年ほたる観賞地・見聞録

6月4日

湯河原「万葉公園」

リベンジのつもりで撮影で出かけたが、土曜日であり、少し、小雨がぱらついたが、やはり、土日は、観光客が多くて、撮影にならない。
6月2日

横浜市栄区「瀬上沢」

南よりの風が強かったが、平日で晴れの日を選んだため、今夜となった。
横浜栄高校の下から上流の瀬上池までホタルの飛翔は多かった。
350〜400頭ほど。

しかし、ブログによれば、6月4日(土)には、800頭も飛んだそうだ、しかし、鑑賞者も1200名といたとか。

6月1日

熱海梅園「ほたる鑑賞の夕べ」

ほたるまつりは6/1〜6/11のため、初日の鑑賞客は少なかった。
もっとも、ほたるの飛翔も少ないのだが・・・・
5月29日

湯河原「万葉公園」

4年ぶりの訪問である。
その間にすっかり様変わりしていた。
ホタルの飛ぶ場所は以前と変わらないが、「ほたるの宴」が5/28から始まっていたので、相変わらず、カメラの赤外線公害やフラッシュ公害に悩ませられた。
5月24日

山王供養水辺公園

私と同じ時間で軽四輪の車で来た地元の男性とホタルの飛翔を待った。
話題は、昨年のホタルの事となった。
「昨年は非常に多くのホタルが飛んだ」・・・前回はバス停で待ち時間が多かったので、今日は20時50分に撤収した。
地元の人は、ナトリウム灯が消えてから集まってきた。
5月19日

山王供養水辺公園

今日は風が強くて飛び出したホタルは風に流されて飛びにくそうだった。
ナトリウム灯は20時20分に消えたが、最終バス(21時19分)を予定しているので20時40分に撤収。
金目親水公園の最終データ 図表で示す。 ここをクリック
5月15日

金目親水公園
そして、今夜は時折り小雨の降る中のリベンジ撮影である。
寒さが影響して、昨夜より、ホタルは19頭と少なかった。
当然、見学者も21人程度(延べ人数)と少なかった。
なんとか、「シャッター時間、絞りの値、ISO感度」は、つかめたが、後は、「従来のD90とD7500と18-400ミリのレンズ感度」の違いを把握して最適なカメラ設定値を現場で見つけたい。
5月14日

金目親水公園
現地の調査書によれば、4月27日よりホタルは飛び出したとのこと。
11日の晴れた時は21頭飛んだそうだ。  次の晴れを狙っていると、4月14日、天候は蒸し暑く、日中は雨上がりの真夏日、これは期待できると、新しいカメラ(D7500)を持参して会場に出向く。
今年は見学者の人数が記載されていないが、2ヵ所の子供会向けに、説明会が行われていて、その流れで、親子での見学者が6〜70人いた。
14日のホタルは31頭だったが、私のカメラは、昨晩リハーサルして来たのだが、いざ本番となると、設定がうまくいかず、あせってしまい、夜景モードで撮影するも、シャッター開放時間が足りず、絵にならず、隣りで順調に撮影していた茅ヶ崎から来たと言う人に見て貰ったが、解決せず、次回に旧カメラ(D90)で撮影しようと、あきらめて帰宅した。