海老名市の我が家が所属する中央2丁目自治会の秋のお祭りの出し物として、本場富山の越中八尾から「唄手と踊子」を招いたのが2000年、その翌年は50名を越す人がやってきた。
そんな経緯もあり、海老名市に「越中おわら」の同好会と共同演舞でおおいに盛り上がりました。その後、「四季の会」へと発展し、今では、近隣の市町村へ呼ばれて行っています。
まず最初に、会長さんのあいさつ、越中八尾の駅から坂の上の町並みまでを、スクリーンに投影し、「風の盆」のアウトラインを説明された。
私も現地視察をしているので、作品をいくつかを紹介します。
「越中八尾駅からバスで坂の上の街まで」を「17129」、「シーズンオフですが踊り会場の風景」を「17130と17131」越中おわら節 発表会は、7つの演目で行われました。 全て動画で撮影しました。
「白椿の精」、「粋嵐」、「花暦」、「夜流し」、「相模慕情」、「千手観音」、「相模の四季」そして最後の輪踊り
最後の輪踊りの後は、出演者全てがロビーで、来場者と交流を深めていました。 |