D7500機  d7500-25119

神奈川県海老名市 海老名市文化会館
撮影日 : 2025−11−16
 
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海老名市の我が家が所属する中央2丁目自治会の秋のお祭りの出し物として、本場富山の越中八尾から「唄手と踊子」を招いたのが2000年、その翌年は50名を越す人がやってきた。
そんな経緯もあり、海老名市に「越中おわら」の同好会と共同演舞でおおいに盛り上がりました。その後、「四季の会」へと発展し、今では、近隣の市町村へ呼ばれて行っています。
まず最初に、会長さんのあいさつ、越中八尾の駅から坂の上の町並みまでを、スクリーンに投影し、「風の盆」のアウトラインを説明された。

私も現地視察をしているので、作品をいくつかを紹介します。
「越中八尾駅からバスで坂の上の街まで」を「17129」「シーズンオフですが踊り会場の風景」を「1713017131

越中おわら節 発表会は、7つの演目で行われました。 全て動画で撮影しました。
「白椿の精」「粋嵐」「花暦」「夜流し」「相模慕情」「千手観音」「相模の四季」そして最後の輪踊り

最後の輪踊りの後は、出演者全てがロビーで、来場者と交流を深めていました。